爆走兄弟レッツ&ゴーアニメ無印第1話にて、ストーリー上で最初にセリフを発したのは誰のどんなセリフか覚えていますか?
そう、主人公である星馬烈の『よし!』でしたね(OP時のタイトルコールや番組冒頭のファイターのナレーションは省きます)
たった二文字の短いセリフですが、個人的にこの中には物凄い情報量が隠されていると感じざるを得ません
爆走兄弟レッツ&ゴーアニメ無印第1話にて、ストーリー上で最初にセリフを発したのは誰のどんなセリフか覚えていますか?
そう、主人公である星馬烈の『よし!』でしたね(OP時のタイトルコールや番組冒頭のファイターのナレーションは省きます)
たった二文字の短いセリフですが、個人的にこの中には物凄い情報量が隠されていると感じざるを得ません
SNSなどで、ストーリー作品についての考察をしているところへ唐突に
『脚本の人そこまで考えてないと思うよ』と死んだ目で言い放つ女の子の画像が貼られる事があります
恐らく、突拍子もない考察をしている人を皮肉する意図での行為なのでしょうが……
これって、いろんな人に対してめちゃくちゃ失礼な行為ですよね?
前回『ビーダマンバトルをアニメで画面映えさせるのは難しい』と言う考察をしました
しかし、アニメよりも動きのない漫画である
原作の爆球連発‼︎スーパービーダマンは何故あんなに見栄えが良くて大迫力なのか?
という疑問が出てきます
もちろん、今賀俊先生のビーダマンにかける愛情と画力故に成せた技……と言うのが大きいのですが
ユージン的に、ベイブレードのバーストシステムへ抱いていた印象には初期から今までで割と変遷があったりします
まず初期ですが
バースト機能を見た時に
『戦闘マシンに敢えて弱点機能を付ける』
と言う行為はなかなか受け入れ難いものがあり
何よりも
『攻撃の要になるパーツを弱点として扱う』
と言うのも不条理さを感じました(ボクシングでグローブに一定の負荷がかかったら負けと言われてるようなもの)
皆さんこんにちは
早いもので、令和2年も3ヶ月が過ぎようとしています
世間では例年より早く桜が開花したかと思えばいきなり豪雪に見舞われたりと、不安定な今日この頃となってますが
いかがお過ごしでしょうか?
今日この頃と言えば世間を最も騒がせているのは、相変わらず中国の武漢で発症した新型コロナウイルス「COVID19」ですね
今年の一月中旬から日本で話題が上がってからもう二ヶ月以上経ちますが
当初の楽観ムードとは裏腹に、収まるどころかより一層被害を拡大させており
物理系の競技玩具アニメで重要なキャラの一つとして『実況役』と言うのがありますよね
プレイヤー達の試合を熱く楽しく伝え、大会を盛り上げるだけでなく
主人公達の頼れるお兄さんとして時にはサポートし、時には見守り、時にはお茶目な一面も見せてくれるけど、実は意外な過去エピソードを持ってたりする、そんな愛されキャラの存在はなくてはならないです
……と、思うじゃん?
でもね、それって
爆走兄弟レッツ&ゴー!!のミニ四ファイターで刷り込まれたものなんですよ!!!
ベイブレードバーストアニメ第三期、超ゼツのラスボスポジションとして出現したリヴァイブフェニックス&デッドハデス(合体してデッドフェニックス)
謎の貴族の子息である双子のファイとハーツがこれらを使い、主人公アイガや他のブレーダーたちを苦しめるのですが
ぶっちゃけ、ファイ達の素性やフェニックス&ハデスの出所がハッキリと描写されなかった上に