サバゲーフィールドでベイブレードやろうぜ!っていうイベント!
モエガミさん主催のベイサバが6月29日に開催決定!!
「ベイブレード」カテゴリーアーカイブ
ベイブレードバーストGT 第11話「ガチvsトリック」
結局最終的にエースドラゴン一択になる選択はあんま好きじゃないんなぁ
結局攻撃モードしか使わないアイガみたいで
ジャンプしてディスクで攻撃って無敵すぎるなw
「賭け事はもう卒業です。今度は勝利のみを追求するバトルをします」
ベイブレードバーストGT 第10話「ガチバトルだぜベスト4!」
灰嶋ロダン
元デカスロンのジュニアチャンプ
どことなくホウイさんを彷彿とさせるけど、ホウイさんと違ってデカスロンは完全に引退してベイ一本でいってる様子
フミヤと同様、元のロンギヌス使いのルイとの関係性は不明
そのフミヤは着々と負けフラグ建設に余念がないですね
ここまで徹底しなくても君が負けるってことは分かってるぞ^_^
ベイブレードオリジナルルール 「必殺技バトル」
使用するベイの世代は特に問わない
爆転初期のレギュ(重量42gまで)なら改造もオーケー
基本的なルールは3ポイント制と同じだが
スピンフィニッシュは1ポイント
オーバーフィニッシュは2ポイントとする
そして、バーストに関しては勝ったベイの回転が尽きるまでに全てのパーツを場外させられればオーバーフィニッシュ扱いで2ポイント
一つでもスタジアムに残ったらスピンフィニッシュ扱いで1ポイントになる
個人的に考えるベイブレードのスタミナタイプとディフェンスタイプの違いについて
ベイブレードには、アタック、ディフェンス、スタミナ、バランスと四つのタイプがあります
それぞれ、読んで字の如くな性能のタイプなのですが
その中のディフェンスとスタミナの違いを上手く棲み分けられてない感が凄くしますよね?
例えば
ベイブレードバースト GT 第9話「オールイン♠︎ジャッジメントジョーカー!」
嫌味なフミヤ
それに怒りを示すドラム
兄を諌めようとするイチカ
この冒頭だけでしっかりとキャラを棲み分けて立たせてるのが良いね
それにしてもこの番組の脚本家ってアマネ大好きなんかな?
アマネが負けるバトルだけやたらと高クオリティな描写な気がするw
ベイブレード 魔改造と魔創造、どっちが正義だと思う?
注意 なるべくニュートラルな視点で語るように心がけていますが、あくまで個人の主観です
ベイブレードバーストは基本的にパーツの性能が変化するような加工は禁止されています
しかしミニ四駆から続くこの競技玩具文化を愛するユーザーの中にはこの公式ルールに我慢出来ず、パーツの加工をして自分の好みな性能や形状の機体が欲しいと思うのは当然の欲求です
ベイブレードバーストGT 第8話「燃えろッベイカーニバル!」
ハイパーダブルスタジアム普通に面白そうなんだけど!!
ハズブロで再現来るかな
「よし、ロックドラゴンで行く!一撃でぶっ飛ばしてやるからヨォ!」
ごめん、マジでそういういい加減なセリフ言わすのやめてくれ……
なんでわざわざロックベースを選んだのかとか、ディフェンスタイプを選んでおいて一撃で決めるとか意味が分からんから
適当になんとなくのノリで脚本書くのほんとやめて
ここ最近そういうの目立ってきてるから
玩具(おもちゃ)を開発(かいはつ)するために必要(ひつよう)な試作品(しさくひん)について
玩具(おもちゃ)メーカーが新製品(しんせいひん)を開発(かいはつ)するにあたり
製造(せいぞう)の前(まえ)にまず作(つく)らないといけないものはなんだとおもう?
いろいろとあるけど、そのなかのひとつは試作品(しさくひん)だよね
新製品(しんせいひん)の企画設計(きかくせっけい)をして、いきなり製造(せいぞう)販売(はんばい)してるわけではないんだよ

