競技玩具アニメは男児向けなので基本的に男児の好みに合わせているのでヒロインが非常に少ない事で有名です
が、それ故に通常だったら萌えるはずのない大柄な少年キャラが異常に可愛く見えてしまうと言うのも、競技玩具アニメの不思議な特徴です
今回は、そんな競技玩具アニメに出て来る萌える大柄少年をまとめてみました!
競技玩具アニメは男児向けなので基本的に男児の好みに合わせているのでヒロインが非常に少ない事で有名です
が、それ故に通常だったら萌えるはずのない大柄な少年キャラが異常に可愛く見えてしまうと言うのも、競技玩具アニメの不思議な特徴です
今回は、そんな競技玩具アニメに出て来る萌える大柄少年をまとめてみました!
ベイブレードバーストには複数の勝利方法がありますが
やはり人気なのはオーバーかバーストフィニッシュでしょう
確実性はないものの、見た目の派手さと
何よりも「自分の力で相手を下した」感があり、カタルシスを得られます
一方のスピンフィニッシュは
「攻撃を仕掛けて相手の回転を止めた」…と言えなくもないものの
ベイブレードは攻撃を仕掛ければ、同じ分自分も攻撃を食らってしまうので
次世代ワールドホビーフェア’18サマー限定のリヴァイブフェニックス.10.Fr
先行販売な上に限定カラーとはなかなか稀有な商品(通常版の先行販売は無し)
シルバーバージョンと言うよりもほとんどクリアバージョン……
なので、白バックだと撮影がしづらいw
先日のプリキュアの件によって
なんか男児向けアニメに批判の矛先が向きそうになってるのをなんとなく感じたので、この記事書いてます(TLで流れて来る)
やっぱり一番好きなジャンルですからね、無視できないです
とは言え僕が明るいのは物理系の競技玩具を題材としたアニメなので、それらを中心に語ろうと思います
テレビに出演している有名なスポーツ選手でユージンが特にリスペクトしているのは武井壮とMAX鈴木です
この二人に共通してるなと感じているものは
アスリートとして自分が活躍する事以上に競技の良さをアピールする事を重視した活動をしている所なんですよね(他にもそういう人はいっぱいいると思いますが、ユージンさんはスポーツ選手に疎いのでこの二人しか知らない)
武井壮は陸上十種競技でチャンピオンに輝いた実績を持っています
が、十種競技は非常にマイナーな競技で、自分がいくらそこで活躍した所で意味がないという事を痛感した経験から
ただ自分が他の競技者に勝つだけではなく
競技そのものを広く知ってもらうために、芸能界に目をつけ
そこでウケるための技術を研究してきた
何度復活しても部位名が基本的に変わらないビーダマンなどと違って
ベイブレードはシリーズが変わるたびに、各部位のネーミングが変化します
例えば、爆転シュートベイブレードで、敵機と接触するパーツをアタックリングと言っていたのが
メタルファイトベイブレードではウィール、ベイバではレイヤーと名称が変化しています
では、具体的にどこに相当するパーツがどう変化しているのかを詳しく解説してみましょう
なお、同じシリーズ内においてもシステムによって分割出来るパーツの種類が違うので
今回は、最も分割出来る部位が多いシステムを例に出します
爆転シュートベイブレード第20話で、ダグラス長官がモニターを観ているシーンで出てきたBBAチームの能力値データっぽいステータスバー
それぞれ四つのステータスバーがありますが
一体どれがなんの能力を表しているのか、気になりません?
絶賛放映中のベイブレードバースト超ゼツ
この作品のヒロインの中で最も画面に登場するのが主人公の妹『赤刃ナル』です
この子めっちゃ可愛いんですよねぇ……!
競技玩具物の主人公の妹キャラがこんなに可愛く見えるのは初めてかもしれないです
人生いろいろ
ブレーダーもいろいろ
あれだけ熱中していたのに、ちょっと飽きてきたから
仕事や受験などでリアルに生活が忙しくなってきたから
さまざまな理由で、これまでよりもベイブレードに割ける時間や金銭、情熱が少なくなってくる事もあるでしょう
生きている間、常に一つの趣味に全力で向き合い続ける事なんて不可能です
山があれば谷もある
気持ちも環境も常に変化していくものですから、それは至極当然の事です
しかし、自分の周りに情熱を持ち続けている人が多くいる場合
なんとなく罪悪感や責任を感じて、きちんと筋を通すために「引退宣言」をしなければ……そんな風に思うかもしれませんが
ベイブレードは、部活でも、プロスポーツでも、芸能界でも、仕事でもありません!!
形態としてスポーツに近いですが、ガッツりしたフィジカルスポーツと比べて、身体的なハードルは非常に低いです
さらに金銭的な面でも環境的な面でも、始めるのはとっても簡単だったはずです
始めるのが簡単と言う事は、一旦離れたところですぐにまた復帰が出来るという事です
なので、わざわざ大々的に引退宣言する必要はないのかなと!
「ちょっと忙しくなったからしばらく浮上しないかもです」
「別の趣味に力入れますが、誘われれば馳せ参じます!」
「現行商品は追えないですが、バトルはしますよ!」
この程度の近況報告でいいんじゃないですかね?
ハッキリと引退を宣言しちゃうと
知り合い的にはやはり寂しい思いをするし、もしかしたら誤解からちょっとした騒ぎに発展するかもしれない
そして一度引退宣言してしまうと、舌の根も乾かないうちの復帰はなんとなく憚れます
皆が皆ザック・ザ・サンシャインみたいな事は出来ないですから
そっと離れて、戻れそうなときにそっと戻る
その程度でいいんですよ
金銭と体力と情熱をかけて、全力で追い続ける事だけが趣味とのかかわり方ではないですから!