その4からの続きです!
ノーマルペンビーを持った僕とほうじ茶さんは別テーブルへ移動
そう、ビーダーとして、どちらが上かのケリをつけるため!!
ビーダマンの性能は全く同じ!
しかも、性能に癖が無い分、使いやすさによる有利不利はほとんどなし!
ビーダーの性質がモロに影響の出るペンビーで戦う事によってビーダーの腕がダイレクトに試されるのだ!
まずはバトルホッケーだ!
同じビーダマンを使っているとは思えないほどの戦い方の違い!能力の違い!
ペンビーと思えない怒涛の連射を放つほうじ茶さんに
それを真っ向からパワーショットで受け止めるユージン!!
実力は互角か!?1勝1敗のイーブン!
こうなったら、決着はディレクトヒットバトルに持ち越すぞ!!
DHBについては、前回の芹ヶ谷公園オフを参照!
互いに一歩も譲らない攻防戦!長期戦!持久戦!!根競べ!!!
だが、最後の最後でギリギリの戦いを制したぞ!!
だが、正直どっちが勝ってもおかしくなかった
ちょっとでも運が悪ければ負けていた
そんな、良いバトルでした
ほんと、競技玩具は良い運動になるわw
それからも、クラッシュタワーバトルをしたり
ブレイブボールをしたり



























































