リョウにマグナムの欠点を指摘されてノイローゼになる豪
序盤主人公は不遇になるものです
風輪小学校、たまみ先生が初登場
ただの担任の先生にしてはかなり気合の入ったデザインと声優ですが
もちろん後に大活躍します
昼休みに屋上でミニ四駆レースができる小学校すげぇ
コースも何もなくただマシンを走らせるだけとはいえ
コースアウトしたら大変な事になるような
リョウにマグナムの欠点を指摘されてノイローゼになる豪
序盤主人公は不遇になるものです
風輪小学校、たまみ先生が初登場
ただの担任の先生にしてはかなり気合の入ったデザインと声優ですが
もちろん後に大活躍します
昼休みに屋上でミニ四駆レースができる小学校すげぇ
コースも何もなくただマシンを走らせるだけとはいえ
コースアウトしたら大変な事になるような
藤吉「なるほど、とりあえずワテの標的はマグナムセイバーでゲスな」
番組開始のあらすじナレーションの最後に新規シーンを差し込んで新キャラ登場させるのちょっと珍しいね
普通だったら前回の最後に藤吉を登場させて引きで終わらせそうなもんだけど(と言うか前回でこう言うシーンがあったように錯覚してしまう)
大会の帰り道
コータVSツバサ
何気に、ようやくデラックスターゲットの仕組みが解説されたぞ!?おせぇよ!
ブレイブハリケーンジャイロを三連発するブレイブハリケーントライブルに対して
コータはバーティカル回転しながらのショットで逆転
なんか理屈は良くわからんけど
一応無印のばあちかる要素を拾ったって事かな?
鷹羽兄弟
目が覚めた二郎丸に烈と豪が「お前を助けようとしてくれた」事を教えて、返して来るように嗜めるの
しっかりとお兄ちゃんしてて良いんですよね
孤高で人付き合いは悪いけど、こう言う倫理観はちゃんとしてる良い子なのが分かる
鷹羽兄弟って、ゲームとかの影響で鷹羽山を所有しててそこに住んでるイメージが強いけど
烈豪の噂を聞くまでは各地の野宿できそうな場所を転々とキャンプしてたっぽいんだよね
土屋博士からセイバーを受け取った星馬兄弟は、ウィンターレースでボロボロになりながらも大活躍し一躍有名人に
しかし、そんな二人の前に謎の挑戦者が現れる……!
セイバーの修復完了
前回、ライトに潰されてボロボロにひび割れた筈の2台のセイバーですが
シュワッとが理解出来ず熱暴走するAI
その影響で建物の室温が急上昇
それを救ったのは……亀仙人の如くムキムキになったスエゾウだった!
いやマジでこのじいさんなんなんだよ!!
アップ奈々が愚痴るのもよく分かる
原作で言うとこの前後読み切り編の後編にあたるお話
つまり、実質的な序盤の最終回とも言えるのでこれでもかってくらい見所が詰め込まれており
仮にここで視聴をやめたとしても物語として十分に満足出来る仕上がりになっています!
会場へ向かう電車内
強くなるためには感情を捨てるしかないと主張する敵に対して感情があるから強くなれると主張する主人公の構図は
使い古された陳腐なものではありますが
コータの場合は
「だったら別に強くなれんくてもええわ」をとバッサリ割り切った所が好感持てました
強くなるかどうか云々じゃなくそもそも論楽しくなければ強くなる意味もないって所に行き着くのは、これまで一度として強さや勝利への貪欲さを見せてこなかったコータらしい
シトラス、左官も出来るんか!!
キャップがコンクリートにめり込む描写なんて今更だけど、それを左官するのはちょっと面白い
ついに明かされた紅ハクの心情
シトラスの悲しみを理解しているからこその忠誠
そして、それを解決する手段が「シトラスを本気にさせるしかない」と理解しているからこそのBMAとの対立
なのにそれを理解せずにシトラスを祭り上げようとする連中への怒り
コウモリムーブしまくってたハクの行動に一本の筋を通したのは見事
そしてそれに相対するリョウのシトラス打倒の想い
でもその想いこそが、かつて自分が悔やみボトルバトルを憎む原因となった母親の死に直結していると言う矛盾
ゴエモン!ゴエモンじゃないか!!
まさか喋るとは!!
多分この世界観の中で最も珍しいタイプのボトルマンだぞ!
カオル、もっと解析するんだ!!
一応この世界も旧タイプを経てドリンクロスシステムになったって設定あるのかな?
でもリョウが幼い頃から既にドリンクロスシステムだったしなぁ
あと、ゴエモンのキャラ的にシトラス側に就くのはやっぱり違和感あるなぁ
カブいたボトルバトル一切できなくなるのに、良いのか?