スプリング東京大会2に向けて製作してたビートマグナムのマスダンパー類が完成しました
一応、ビートマグナムのボディを活かした提灯になってます
まず、フロントとリアを分割しており、フロントが独立してパカパカします
スプリング東京大会2に向けて製作してたビートマグナムのマスダンパー類が完成しました
一応、ビートマグナムのボディを活かした提灯になってます
まず、フロントとリアを分割しており、フロントが独立してパカパカします
某年某日。
ここは、ヨーロッパ一の自動車大国『ドイツ』。
この国のとある場所に設立されているミニ四駆スタジアム。
そこでは、10台ほどのマシンのモーター音と溢れんばかりの歓声に包まれていた。
『さぁ、ミニ四駆GPヨーロッパ選手権決勝戦も、いよいよ終盤に差し掛かりました!!』
せっかく大好きなビートマグナムのプレミアムが発売されたので、次の大会はビートで出るため
シャーシもARを使用する事を決意
そのために、なりふりファルコンの内部メカ等をARへ移植
『借りるよ、Z-3……』
ユージンさんは、スピードマシン大好き人間で、更にいうと抵抗抜き大好き人間なんですがw
抵抗抜きの効果ってどれほどのものなんでしょうね
一部の人には『全く効果はない』という意見もありますが
一応自分測定だと、フルベアリング(脱脂済み)化したマシンと抵抗抜きしたマシンで比べれば、3~4㎞くらい差が出たことはありました
が、駆動系の抵抗って言うのはモーターのトルクが低ければ低いほど顕著に影響を受けてしまう
つまり、モーターのトルクが低ければ低いほど抵抗抜きってのは効果を発揮するんですね
ぴぃさんの軸下げマシンで品川シーサイド駅前広場をオープン走行
この散歩感覚で出来るの凄く良いですね
いろんな楽しみ方が出来るのがミニ四駆の良いところですよ
ただし、安全には十分注意し、他人の迷惑にならないように心がけましょう
参戦してきました!!
僕はたっぷり6時間睡眠したのちにのんびりと出発w
今回の定員は2800人で最終的に2700人ものエントリーがあった模様
しかし、比較的短距離の高速サーキットで、普段フリーコースが設置してある場所にも本コースを設置し、3面で進行していたのでかなり早く順番が来ました
ステップサーキットは、大方の予想通りかなりのハイスピードサーキット
要注意ポイントは少ないものの、だからこそ他者との兼ね合いで、スピードを取るか、安定性を取るかの駆け引きが難しい(いつものこと)
お疲れ様です!
スプリングカップ参加してきました!
結果としては、まぁチューンの方向性は間違ってなかったって感じですかね
詳しいレポートはまた後日!!
2月11日
武蔵中原から徒歩で行ける公園で、ドリームメイト様主催のミニ四駆体験会にスタッフとして参加してきました!
今回は、いつもの下小田中公園とは違い、そこから更に奥に行った場所にある中学校(西中原中学校)に面した公園で開催しました
理由としては
・いつも同じ場所でやると、参加者が被る(初心者のための体験会なので)
・下小田中公園の砂は凶悪(今回選んだ公園は、若干砂が湿っていて駆動系にダメージが少ない)
・下小田中公園は球技勢をはじめとする治安が悪すぎる(ボール遊び禁止のはずなんだけどね、あはは☆)
僕は一足先にドリームメイト本拠地へ行き、軽くフリックスした後に、下小田中公園ではんぞーさんを拾ってからその公園へ
言ってみるとその公園にはデカデカと『ボール遊び禁止!飛んできたボールに車がぶつかりました』との文字が
おぉ!ここは治安しっかりしてそう!
実際、遊んでいる子供達も若干年齢層は低いものの危なそうな感じの子はいなかったので
早速設営!
すると、いきなりめちゃくちゃ集まってきたぁぁぁ!!!

いつもより若干低年齢かなぁ?と思いつつも、大体6歳以上であれば大丈夫だろうという判断でミニ四駆を体験してもらう事に(5歳以下の子はミニ四駆の走行のみの体験)

今回の子達は皆元気よく
ミニ四駆に対して積極的に取り組んでくれました!
しかし、あれだなぁ。
なんで皆最初ボディキャッチを裏で付けたがるのかなぁ?この現象に名前をつけたい
突起がある側は差し込むものって言う風に刷り込まれてんのかな?
10人中10人、ボディキャッチを裏返しで付けたがってました
いつものように、最初はローラーを付けない状態で素組させて走らせて
その後にローラーを取り付けて、走りの違いを体感してもらおうという感じなのですが
普段使わないし、サイドローラーなんて付けないから気付かなかった…
セイバーって、無加工じゃサイドローラー付けられないんだね
これは盲点だった
代わりにボディ側に付けようにも、もうウイング付けちゃってるから外すのも硬い
仕方ないので、ボディのサイドをニッパーでチョッキン
う~ん、実戦では影響ないけど、なんかもやっとするなぁ