第3巻で由比ヶ浜の誕生日プレゼントを買いに行ったのは南船橋のららぽーとTOKYOBEYでしたが
第6,5巻でクリスマスプレゼントを買いに行ったのは、イオンモール幕張新都心だと推測されます(まだ出来たばかりで行った事が無いと言う発言から
そこのトイザらスは、俺ガイルファン競技玩具プレイヤーにとっては一種の聖地と言えますね

ライフワークとなるコンテンツを見つける事が出来れば、人生はより豊かなものとなります
一人でライフワークを極め楽しみ尽くすのは基本ですが
同じコンテンツをライフワークとしている同志が多ければ一人ではできなかった楽しみ方も出来るようになります
そのためには、コンテンツそのものを栄えさせるためにファン一人一人の行動が大切です
繁栄のための要となるのが初心者
どんな凄い奴も、元は初心者のはず。そしてほとんどのコンテンツに置いて中級~上級ファンよりも圧倒的に初見~ライトユーザーの人数の方が多いのです
つまり、初見~ライトユーザーに受け入れられるかどうかが肝心かなめの缶ジュースと言えます
今週土日に開催される次世代ワールドホビーフェア
もちろんユージンも遊びに行きます!
限定エクスカリバーにベイバの大会も楽しみですが
一番の注目はゲキドライヴですね。早く手にして遊びたい……!
そしてフリッカーが集まるので、近所の公園で延々とフリックスバトルやりたいですw
とりあえず土曜日の参加は確実
始発で行って、7時半くらいに海浜幕張に着くくらいの予定で考えてます
もし次世代に行く方はご一報ください!
フリックス体験とかも出来るよ!!
フリックス編からの続き!
フリックスも遊び尽したので、そろそろ再出発する
個人的にはときわ公園の外周を一周するつもりだったものの
ハンマ君とムロ君の二人は『いや、遠すぎるからこのまま引き返そう』とか生ぬるい事を言う
ここは多数決って事で、僕の意見が通りこのまま外周を進むことに(多数決ってなんだっけ
進むと橋が見えます

あそこを渡れば外周コースだ
なんか遺跡っぽい場所を素通りしつつどんどん進むぞ!
橋を渡ると


今度は地面が整備されたランニングコースらしき場所だ
半分が綺麗な舗装。もう半分が、柔らかい土で出来ている
ここは、ようやくこいつの出番だな!
カッとべ!零号機!!
このまま駐車場まで走るぜ!!
奇妙なオブジェを横目で見ながらマシンと一緒に走る走る

その途中、仲睦まじい猫二匹を見つけたので中断して冷やかしに行く
めっちゃ人に懐くな……
よし、猫と言えばこのホビーだ!
ヨーヨーで猫釣り!!
堪能したので再びミニ四駆走行
スクラップで出来たオブジェを素通りし
砂利道と舗装された道が半々な奇妙な場所を走り抜け
さぁ、そろそろ日が傾いてきたぞ
でも、ゴールももうすぐだ!!

約1時間ほどかけてゴール!!
お疲れ、エヴァ四駆零号機!!
約6㎞のミニ四駆走行って事で水分補給
なぜか自販機に売ってあった懐かしの『エネルゲン』を三人そろって購入
走った後のジュースは美味い!!
そんな感じで、ときわ公園をめちゃくちゃ堪能しました
ムロ君、ハンマ君、本当にどうもありがとうございました!!
また、三人でどっかに行こう!!
・注意
あくまで個人の憶測です。公式設定とは一切関係ありません
コロコロチャンネルにて公開された実物版のビークスティンガーG
意外と実物映えするデザインだったみたいで普通にかっこよかったです
むしろ、Zウイングマグナムからのこしたデザインの中で一番出来が良かったんじゃ疑惑が
さて、その記念と言うわけではありませんが、今回は大神勢のマシンについて語ります
大神博士と言えば、かつて土屋博士と一緒に鉄心先生の下でミニ四駆の研究をしており
考え方の違いから土屋博士と決別し、対抗心を燃やして様々なバトルマシンを開発して戦いを挑んできた敵役ですが
MAX後半ではボルゾイ所属のメカニックとして再登場
重力を操る物質『MGストーン』を搭載したボルゾニックシステムから、ディオマース・ネロと言う最強最悪のマシンを誕生させました
そこで、一つの説が浮かびました
それは
『実は大神博士は無印時点でMGストーンに類似するシステムを使っていたのではないか?』
例えばブロッケンGは、その重量によって相手マシンを押しつぶすマシンですが
場面によって重くなったり軽くなったりします。むしろ押しつぶす時くらいじゃないと極端に重くなってないような
MGストーン的なもので攻撃時だけ重くなっているのでは……?
ディオマース・ネロの使うMGストーンは、自分にだけ無影響な超重力を周りに発生させて押し潰すと言う凶悪な技が使えましたが
この頃は技術が完成されてないから、『自機をただ重くするだけ』以外の機能はなかったと考えれば
そしてレイスティンガー
赤外線によってマシンを誘導するシステムですが、ステアリングも信地旋回も出来ないマシンに赤外線誘導装置を付けても旋回は出来ません
しかし、あの赤外線にレイスティンガーだけが反応する引力的なものが発生しているとすれば……
それなら、照射した場所に吸い寄せられるように移動しているのも分かります
そもそもタイヤが地面についてない状態でも赤外線を追いかけられる理由はこれくらいしか考えられません
MGストーンと言えばボルゾイが発掘し、研究開発を進めてきたものです
大神博士とボルゾイの関係性が描かれるのはMAXからですが
いつから接触をしていたのか、と言うのは
マリナの回想から『無印後半以降には既に何らかの関係があったのではないか』くらいしか推測できません
大神博士が表のミニ四駆界に出始めたのはサマーレース以降
それまでは打倒土屋のために裏で暗躍していたり、非公式の大会に出る程度でした
表から正々堂々と土屋博士を叩き潰す事が出来なかったのです
それがいきなりオフィシャルに意見できるほどまで上り詰めます
沖田カイの活躍が口コミで広がった成果と言うのが大きいのですが、辻斬りレーサーとして忌み嫌われていた沖田カイに対してあまりにも掌クルーすぎます
もしかしたら、この時期にボルゾイの後方支援があったのかも……?
時期的にも、ビークスパイダーまでは空気で攻撃するバトルマシンだったのが、ボルゾイ接触以降MGストーンの試作的なシステムを搭載し始めたと考えると辻褄は合いそうな気がします
ファイヤースティンガーに赤外線誘導(MGストーン的なシステム)を搭載してないのは、娘を思っての事でしょうか
信じるか信じないかはあなた次第
え、もう大晦日!?
ってくらい今年一年はあっという間に過ぎていったような気がします
去年の大晦日に2015年は『進』展の年にしようと目標を掲げましたが
なかなかどうして、いろんなものが進展しました
中でもフリックス・アレイ関連
この進化は凄まじい
2011年に企画スタートしてから2014末まで大きな動きを見せずにいたのですが
あの頃を考えると今年一年の進歩は目を見張るものがあります
多くのフリッカーが生まれ、それぞれの愛機が完成し
そしてそれに応えるべく、真ルール『アクティブバトル』を発案
より完成度を高めた競技性の中で、勝利するために数多くの機体が作られ、それらを使って何度も実戦を重ねてデータを収集する事で物理的な性能理論を確立させていき
競技として成長させる事が出来ました
この企画に参戦してくださったフリッカーの皆さま
特にほうじ茶さんの協力には感謝してもしきれません
そして、理論もまとまり、競技として成熟してきた今
来年はより多くの人に認めてもらうための布教活動にシフトしていきたいです
進展から『拡』大を目標に掲げます!
もちろん、競技としてもこれが完成ではない
僕自身も一人のフリッカーとして腕を磨き、身体を鍛え、そしてより強くより面白いフリックスを作っていきたいと考えています!
フリックス関連以外では、ベイブレードバーストが始まり
ようやくコロコロも物理ホビーとして息を吹き返しつつありました
まだまだ不安点は多いものの、きっと来年四月のアニメ化で一気に盛り上がるでしょう
そしてミニ四駆関連は、ちょっと不穏
人口が増えてきたことによる低モラルの露呈
追い打ちをかけるように常設店の相次ぐコース撤退……に比例してのミニ四駆バーや専門店の増加
そろそろキャパ的に限界が来てるし
もしかしたら、このままミニ四駆はいたずらに人口を増やすよりも『やや敷居の高いホビー』として若干閉じ気味の文化としての道を歩んだ方が平和なんじゃないだろうかと考えてみたり
更に同じ時期に、バンダイが完全にコロコロ向けのホビーとしてゲキドライヴを発表
ミニ四駆とは違い、初めからフリーレーンで競う事を目的としており、ユージン的にはずっとミニ四駆でやってみたかった事だったので、これを個人じゃなく公式として出来る事が嬉しくて仕方ないです
個人的に、ミニ四レーサーとしてよりも、ゲキレーサーとしての活動がメインになりそうな予感w
個人的にも企業的にもかなり大きな動きがあり、その動きが来年まで持ち越されそうな、そんな一年でしたね
来年も、より面白い活動が出来るように頑張りますので、よろしくお願いします!!
コロコロコミック1月号付録のデュエルマスターズカードのパック 開封してみました!
リベレーション・オブ・ジエンド コスト9 呪文
Sトリガー
相手のパワー9999以下のクリーチャーを1体破壊する
自分の封印をひとつ、墓地に置く
ある偉い人がおっしゃいました
『中途半端に齧ったものほど、的外れな批判をする』
それは競技玩具においても例外ではありません
その中の一つともいえる代表的な的外れ事案
「ビーダマンで撃つより、手でビー玉投げた方が強いじゃんwww」
似たような事を言われ、あきれ果てたビーダーはそれなりにいるんじゃないでしょうか