感想」カテゴリーアーカイブ

ポケットモンスターサン&ムーン第14話「勇気の結晶、リーリエとロコン!」

お待ちかねのリーリエ&ロコン回!
 
予想通りの神回でした!
 

予想外だったのが、オーキドのタマゴもカントーロコンだった事
たかがロコンのタマゴ持ってくるためにわざわざサトシにお使い頼んだの?
 
まぁ、こうでもしないとカントーロコンとアローラロコンの比較はできないけど
てっきりコスモッグ来るのかなと
 
リーリエのロコン……シロンはメスの猫みたいなおすましさんで
カントーロコンの方は犬みたいに人懐っこい
 
生まれたばかりなのにこなゆき使ったりひのこ使ったり、レベル高いなw
 
リーリエのボールの投げ方可愛い

なんか大人しい子が答えられずに黙ってると、聞かれてもいない元気な子がしゃべっちゃうところが幼稚園児っぽいw
サンムーンサトシ子供っぽくなったけど、ちょいちょい小学生どころか幼稚園児化してるんだよなw
 
リーリエとトオイは、ポケモンに触れないって点は逃げるけど
リーリエの場合は、触れない状態でポケモンをゲットしたってのが大きな違い
 
大好きなのに触れないって言うのは、トレーナーもポケモンもどっちも辛いから
描きようによっては、かなり悲しくなるんだけど

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ベイブレードバーストアニメ第44話「吠えろ!ビーストバトル!!」

すげええええ面白かったああああ!!!!!
 
 
ベイブレードバーストのアニメで初めて、文句なしに面白かった!
 
 
犬介とベンの対決は
 
・主人公でもなければ四転皇でもない、メインベイを使うサブキャラ同士の対決
・チームメイト
・片や元主人公の仲間だが旧型、片やケルベウスと比べれば新型なベヒーモス

 
どっちが勝っても今後の物語に支障が出ないので勝敗が全く読めない
とは言え、バルトは一度団体戦でベンに勝ってるから、わざわざベンを勝たせてバルトにリベンジの機会を与える必要が無いと言う意味では
まだ犬介に分があるか
 
そしてこの二人は
互いに手の内が分かってるからこそ、離れて練習をすると言う意識の高さを持ってます
 
そんな二人のバトルが面白くないわけがない
 
 
犬介の編み出した新戦術は
高い位置からベイをシュートして上から攻撃すると言うもの
 
原作だとバルトが飛びあがってシュートするフライングシュートを見せましたが
 
アニメはとことん「子供がマネできる物」に拘っているのか
単純に立った状態で高い位置からシュートするだけと言うもの(往年のベイアニメの普通のシュートフォーム
 
地味にカイザーケルベウスと相性がいい戦術なんだよな
プレスドライバーの突起をそのままダイレクトに攻撃に使えるから
 
そして、初戦は慣れないシュートのせいで即バーストされるも
オーバーで追いついて同点になる所が熱い
 
最終ラウンドは、ベンも新必殺を発動
 
ホールドドライバーの巨大フリー回転軸を利用して、大きくブレさせながらも安定させると言う大胆なシュート
 
そうそう!こういうの見たかったんだよ!っていう感じの必殺技!!
理屈もバッチリね!
 
しかし、やはり回転の消耗は激しく
ほんのわずかな差でカイザーケルベウスがスピンフィニッシュ勝利すると言う
 
何から何まで完璧な試合内容でした!!
 
 
初めてベイバアニメの試合内容が完璧に面白く思えた
 
 
更にその後のザックVS茶掛豪のバトルも秀逸
 
当然このバトルは勝敗ははっきりしてるものの

四転皇であるザックに先制バーストを決める豪
そこへすかさずオーバーで巻き返すザック
 
それでもザックに対して最後の最後までリードした状態を保つものの
 
土壇場でクォーターディスクの偏重心が仇となったのか、自滅バーストしてしまう
 
こちらのバトルも美味しくいただけました
ごちそうさまです
 
 
最後のルイと豪の会話も良いね
あくまで勝利に貪欲なルイは、このアニメにおいて唯一の良心(?)ではありましたが
彼もまた子供でしかない
勝利に貪欲である事は良いのだが、相手を讃えず、その考えを他人に押し付けるような発言はいただけない
 
そこを豪はあくまでいなす感じに
「まったく、しょうがない奴だなお前は」的なニュアンスで
「友達なくすぞ」とだけ言ったのは好感度上がりますね
 
今更ルイの性格は分かり切ってる豪だからこそできる対応ですね
 
 
 
そして、今回の話が面白かったからこそ分かる事実
 
 
バルトはやっぱり主人公じゃなくて脇役に徹してた方が話が成り立つのでは……!
 
 


ポケットモンスターサン&ムーン第13話「アローラパンケーキ大レース!」

ナリヤ「今回のポケもんだいは予想問題だ!」

ポケもんだいってほとんど予想問題な気がする

リーリエの方がメインヒロインかなって思ってたけど
マオの方がサトシと一緒にいる事多いんだよなぁ
行動パターン似てそうだからな

アローラライチュウででんきエスパータイプだったのか!!フェアリーかと勘違いしてた

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ベイブレードバーストアニメ第43話「疾風のジェットシュート!」

アシッドアヌビスの山吹アキラ新登場!
あざといショタキャラでお姉さまに大人気
だけど声があんまり可愛くない
 
 
イニシャルAで、最後のアルファベットベイって事で
もっと特別なキャラになるかと思ったけど
なんか、ポッとでやられキャラで終わりそうだなぁ
 
 
クラブを離れるワキヤとシュウ
言ってる事が超正論
バルトがへこんで、クミチョーが怒る意味が分からん……
まともな奴ダイナだけかよ!
 
同じチームとはいえ個人戦なんだから
手の内明かさないようにするのは当然だろうに
元々ポッと出来た張りぼてチームなんだし 
 
 
ザックの本名発覚!!
「くろがねぜんくろう」って随分と渋いなww
 
アキラはザックを掘り下げるキャラとして機能させる感じか
バルトより先にザックとアキラがぶつかる展開かな
 
 
クオン「シャカは一番の仲間でライバルだ。だから俺は旅に出た」
 
クオンかっけぇなぁ!
 
 
クオンVSバルト
なんかケツァルカトルがベイGレボっぽい動きしたぞ!!
ベイバもようやくアクロバティックな動きが解禁されたか
 
ワキヤの叱咤とヴァルキリーが都合のいいタイミングで超覚醒したおかげでジェットシュートが完成!
バルトもゾーンに突入!
 
……どうしてもバルトの力と言うよりも都合良かったようにしか見えないのが惜しい
 
 
最後の空中激突はクラッシュギアTっぽくてかっけぇ!!
そうそう、こういう感じのバトルしていいんだよ!!変にリアル意識しすぎなくていいの!!
 
現実離れしすぎると競技玩具を題材にしてる意味がないけど
現実離れしてる部分が無さすぎるとアニメである意味がないからね
バランス大事よ
 
 
ゾーンに突入すると実力が上がって別人化する上に、その時の記憶まで無くしちゃうって
それもう二重人格なんじゃないだろうかw
 
いっそもうバトル中はずっとその人格のままでいい気がするw
 
 
団体戦→個人戦の大会スケジュールは
物語として考えるとクソみたいな設定だけど
「トーナメントと言う縛りで、全キャラを主人公と戦わせつつ、尚且つ群像劇としてそれぞれの成長を掘り下げる」って意味では間違いじゃないと言えば間違いじゃないんだよなぁ
 
リーグ戦にすりゃ簡単に解決する問題なんだけど
リーグ戦は勝敗の管理が難しいから技量が無いと描き切れないし
 
って事で、団体戦で主人公たちと対決したメインキャラが
個人戦では、主人公以外の因縁のあるキャラ同士でぶつかり合うって言うのは割と好きな展開で楽しみ
 




ゲームセンターCX  #232 回転鮨・・・ 「デッドフォックス」 感想

新年一発目から相変わらずのグダグダスタートww
 
課長はもう老眼らしいけど大丈夫か
 

挑戦ソフトは「デッドフォックス」
酉年とか全く関係ない硬派な横スクロールアクション
 
難易度はノーマルでスタート
 
 
ストーリーは、特殊任務部隊の主人公スミスが、麻薬組織壊滅を課せられると言うもの 
 
エリア1「ライマジャングル」
密林を模したステージ
 
まっすぐにしか飛ばないピストルを使って敵を倒しながら、回転ドアにいる囚われた人質を救出していく
 
ライフ制とは言え、敵の数が多すぎる
几帳面に散策するタイプの課長だと敵の攻撃に反射神経が追い付かない
 
散策が必要な上に、敵にやられまくるから全然進めないw
 
回転ドアに入るならタイミング見計らわないとダメなのか
 
 
ただでさえゲーム進まないのに
ホワイトボード倒して駄菓子をぶちまける……!これは心折れるぞ
 
 
人質には爆弾部隊の仲間もいるので
助けると手榴弾を貰える
 
意味ありげな歯抜けの手紙を手に入れて、ようやくエリア1をクリア
 
 
エリア2「ティランティス武器倉庫」
 
回転扉のタイミングを全然つかめてない
クレジットを使い切ってゲームオーバーに
 
パスワード入力画面に来るが、あの歯抜けな手紙は関係なかった
 
最初からやり直し
これは厳しすぎる
 
 
・ゲームセンターCXNEWS
 
DVD-BOX発売イベントが秋葉原で開催
スタッフのそっくりさんなお客さんがいっぱいww
 
 
・挑戦続き
 
エリア1からやり直し、エリア2へ戻すものの、序盤から激しい撃ち合いで大苦戦
 
苦戦しながらも無事に爆弾部隊を助けて手榴弾を確保するところまで進めるが
ゲームオーバー
 
再びエリア1からやり直し
しかし、確実に手ごたえはつかんでいる
 
戻しも早く、最終地点へ
 
集中力も戻ってきて、主人公と課長の動きもシンクロ
俗にいう「ファミコン病」状態
 
勢いに任せてエリア2をクリア
 
 
エリアをクリアするごとに虫食いの手紙に文字が追加されていく
 
 
続いてエリア3
「レト・リオス・ヴィレッジ」
 
しかし難易度爆上がりでゲームオーバー
それでも難易度はノーマルで行く
 
 
そこで、ホワイトボードを回転ドアにしてAD渡が登場!
いつの間に潜んでたの?!
 
ワンポイントアドバイス
「回転ドアは上を押しっぱだと隠れ続けることが出来る」
 
タイミング調整できるのか!?
それもっと早く教えてあげて!!!
 
さすがにお昼になるとAD渡もひょっこりと顔を出すww
 
 
気を取り直して進めていく
ライフ最大値アップのアイテムも手に入れて順調に 
 
しかし、敵の攻撃は更に激しくなっていく
コンティニューすると最大値アップもなくなるので戦況は厳しい
 
そしてさらに、酉年らしく鳥タイプの敵まで現れる!
 
厳しすぎるぞ今回の挑戦!
 
って事でイージーモードに難易度を下げてチャレンジ
 
しかし、鳥の速度は変わらず!
さすが酉年、有野課長の天敵!
 
思わず回転ホワイトボードの向こう側にいるAD渡へ八つ当たりw
おとなげねぇwww
 
 
・クイズファミオネア
 
Q1 80年代のゲームセンターをにぎわせた疑似3Dシューチングの体感ゲームはどれ?
 
A スペースハリアー
 
当てずっぽう正解w
 
Q2 インドネシア語で「旅立ち」を意味し THE BOOMの14三メのシングルのタイトルにもなったのはどれ?
 
A ブランカ
 
正解!
 
 
これで11問正解なので
新築野田MG邸でホームパーティ
半分罰ゲーム扱いw
 
 
Q3 次のうちスーパーマリオブラザーズシリーズで最も売れたタイトルのクッパはどれ?
 
画像クイズなのにまたも生電話を選択w
 
とは言え、タイトルを判断できれば言葉で説明できるな
 
生電話先の中山の情報は
「自分が一番遊んだのが3だから、3のクッパを探してください」
 
個人情報やんけ!!
 
有野課長は、マリオ1と思われるAを選択
 
見事正解!
 
やっぱりスーパーマリオブラザーズが一番売れてたか
 
2はディスクシステムでマイナーだからな 
 
マリオ3とWiiもかなり売れてるけど
やはり原点こそ頂点と言うわけか
 
正解の特典は
AD大須賀のマッサージ券
これも半分罰ゲームみたいなもんだなw
 
 
・つづき
 
エリア3の鳥に大苦戦
 
するものの、どうにか鳥を克服してエリア3をクリア
 
エリア4「ヴェナトール遺跡」
 
魔術で動く石像が登場
攻撃も通じないので敵と言うか障害物か
 
慎重なプレイでクリア
 
エリア5「サヴァドール地下研究所」
 
石像以上にヤバイ敵、麻薬漬けにされた囚人がアクロバティックに襲い掛かる
 
しかしパスワードを入力する事でゲームオーバーしてもエリア4からスタートできる
 
戻し作業も楽になったので、精神的余裕が
 
ステージ後半では毒の滴がしたたり落ちる!
 
液体の次は毒ガスまで!
 
ステージ構成がどんどん殺しにかかってる
 
どんどん進んでいくが、なかなか爆弾部隊を救えない 
相当長いのかこのエリア
 
ありえへん失敗をやらかしつつも着実に進んでいく
挑戦歴13年の歴史は伊達じゃない!
 
苦戦しながらもエリア5クリア!
 
エリア6「サヴァドール研究所内」
 
瞬間移動の装置がある迷路のようなステージ
 
敵の猛攻をかいくぐりながら爆弾部隊を救出
見事クリア!!
心なしか、課長の腕もどんどん上がってるぞ!
 
 
パスワードも入手し、一安心
 
 
エリア7「コルヴァード工場」
 
ルームランナーのようなベルトコンベアがそこかしこにあるステージ
工場らしく様々な仕掛けが襲い掛かる
 
ロックマンと同様、棘に当たれば一発アウト
パスワードのおかげで戻し作業は楽だけど
これはキツイぞ
 
さすがレトロゲーム、初見殺しも多すぎる
 
課長も思わず主人公とシンクロw
 
フルシンクロ能力を発動した事でプレイも冴えてきた!
見事にエリア7をクリア
 
 
そして衝撃の真実が
 
「われわれのもくてきは まやくで せかいをせいふくすることにある。
とくしゅこうさくぶたいのジョーンズしれいかんに まやくをながせ。
あとはすべて かれのほうで うまくやってくれるはずだ。
ジョーンズはビバリーヒルズにあるじたくにいるはずだ。
だが そこには ちょくせつ れんらくをするな。
いっておくが われわれのこうどうはすべて
ごくひのうちに すすめられていることを わすれるな。
このことはくれぐれも きをつけろ。
 
ブレッド」
 
あの虫食い手紙にはこんな文章が!
なんと、部隊司令官のジョーンズが麻薬組織の黒幕だった!
 
最終エリア「ビバリーヒルズ」
 
ジョーンズの自宅へ潜入!
豪華絢爛な背景のせいで見づらいと言うステルス効果を発揮しながら敵の攻撃はさらに激しく
 
少しずつ前進し、中庭へ
そこでは羽の生えた女性の石像が何体も
もちろん罠が仕掛けられているけど、安置を発見して難なく突破
 
鳥の奇襲をかいくぐりながらも
ついに、黒幕ジョーンズ司令官の元へ!
 
いよいよラスボス戦だ!
 
タイマンの撃ち合い
雑魚敵とは比較にならない激しい銃撃戦
しかも障害物も何もない狭いエリアと言う厳しい戦い
 
制限時間も迫ってきてる
 
AD渡の確実な戻し作業で課長のタスキをつなぐ
 
これがラストチャンス!
 
20戦以上の敗戦を繰り返し、徐々に攻撃パターンを把握していく
 
泣きの一回
AD渡がマシンガンを保持したまま有野課長へバトンタッチ
 
そしてほぼ同時にスミスとジョージが倒れた!!!
 
引き分けと思われたが、わずかの差で勝利!
 
見事クリア!!!
 
 
すげええええええ!!!!
新年一発目からめっちゃ良い戦いが観られた!!!!
 
 

ポケットモンスターサン&ムーン第12話「課外授業はヒドイデ!?」

ロケット団すっかりぐうたらw
いつぞやの時みたいにまた太る話ありそうww
 
ってか、ちょっと前まで商店街でバイトとかしてたのに
 
 
キテルグマはゲットしたと言うかゲットされたと言うかw
しかし、こんな適当な連絡で信用するサカキ様って大分抜けてるよな
 
昔のサカキは、誤魔化せたと思ったら実は信用してなかったから頷いてただけオチだったりしてたのにw
 
 
水着回来た!!
散々噂されてたけど、スイレンの服の下はやっぱりスクール水着だったか
あの脱ぎ方はエロい
 
マオのセパレート水着
リーリエのパレオ
 
好きですねぇ
 
 
イワンコ、尻尾ふって海の方に走っていったけど、お前水煮が手じゃないのか
 
 
キャモメ完全に鎌倉のトンビだな
 
 
今更キャモメやらパルシェンやらゲットしても珍しくもなんともないだろw
 
 
サニーゴが主食のヒドイデ……
 

リーリエの立ち居振る舞いが一々かわいい
 
 
ミミッキュこえぇぇ!!
 
 
サニーゴに変装しておびき寄せられるポケモンって、ヒドイデくらいしかいないんじゃw
 
ポケモンに好かれる男、コジロウ
しかし、恋愛感情を持たれたのがこれが初か
女難の男でもあるコジロウ、今まで好かれたポケモンの中で一番酷い目にあってないか
 
 
ピカチュウを宿敵としているから、勝手に戦うミミッキュ
コジロウの望む事ならなんでもしてくれそうなヒドイデ
 
今作のロケット団ポケモンは、積極的にピカチュウを狙う奴らばかりで強いぞ!
 
せっかくバトルでは珍しくサトシに勝利できたのに
キテルグマはロケット団が劣勢だろうと優勢だろうと関係なく連れ去っちゃうのかw
 
 
サトシ自体は弱体化してないけど
今作は冒険してないし、リーグやジムに挑戦する必要がないから、ポケモンゲットしてパーティ強化するタイミングが無いんだよなぁ
 
試練への挑戦も思い付きで受けたりするし
授業も試練に受かるためにやってるわけじゃないから
どうもサトシは目的持って強くなろうとする気概が全く感じられない
 

キテルグマの巣穴を秘密基地にする事にしたロケット団
むしろ、今までここを本拠地にしようと考えなかったのが意外だわw

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ベイブレードバーストアニメ第42話「毒蛇!ヨルムンガンド!!」

藍沢ジンの持ち方、harrycsさんがやってた奴だ!
グリップはあくまで支えにして、直角に取り付けたロガーでランチャーを鷲掴みにする
あれはかなり安定するらしい
 
 
ヨルムンガンドのサイクルドライバー、現実にもかなりの復帰率らしい!
相手のバランスを崩すアッパーシュートと相性が良い
 
が、あくまでバランスを立て直す事に優れてるだけで、バーストダメージは着実に受けると
 
藍沢ジンは心霊キャラっぽくするんだったら、サイキックファントム使わせた方が良かったんでない?
 
第2ラウンドは謎の光で目をくらませたシュウがオーバー負け
でも映像はカットか……実力じゃないとはいえ、ヨルムンガンドが勝ったところ見せてあげて
 
シュウ光の反射を使った反則シュートに対抗するため
目をつぶって、安定性の高い左手シュートに切り替える!
この駆け引きは面白い!
  
しかしシュウが相手とはいえ、ヨルムンガンドいいとこなしだったなぁ
せめて第1ラウンドはスピンフィニッシュで普通に勝たせてあげて欲しかったw
 
 
ジンが卑怯者関連の話は良い脚本だったな!
 
二転三転する見事なミスリード!
 
特にダイナの動かし方がとてもいい
反則のむなしさを知っているダイナだからこそ、仲間だけじゃなくジンのために直接話そうと出来るし
 
だからこそ、ジンの潔白と真犯人の正体を突き止められた
 
そして、そこからのナオキとの再戦!
これは熱い!
バルトもようやく主人公としての成長の兆しが見えてきたか……?
 

せっかくバルトかっこよかったのに
身を挺してナオキのデータ守ったのに
 
その後ギャグのオチみたいにデータ消去させるのはどうなのよ
バックアップ取っとけよ
 
そこが無ければ久々にめっちゃ良い話だったのに
 
 




ポケットモンスターサン&ムーン第11話「サトシ、カキんちに行く!」

サブタイトルがすげぇ日常アニメっぽいwww
 
 
・Zワザ特訓中のサトシ
 
ククイ「今は一発しか使えないけど鍛えれば鍛えるほど力の消耗は抑えられるはずだ」
 
ゲームだとZワザってどんなに特訓しても一回しか使えないよね?w
 
 
・苦学生カキ
 
カキんちは農場経営 
ミルタンクがいるのは分かるけど、ケンタロスまで牧場にいるって事は
やっぱり食肉……?
 
 
牧場のアイスって旨いよなぁ
マザー牧場のアイスも美味いぞ!
 
子供に名刺渡してもしょうがないぞカキパパ!
 
サンムーンサトシは、AGのマサト並にポケモンの攻撃喰らいまくるなw
 
 
カキんちの食事……まて、そのウインナーなんの肉だ!?
ケンタロスか!?ケンタロスなのか……?!
 
 
・スカル団登場
 
スカル団「おれたちゃ泣く子も泣かすスカル団」
吹いたww
 
第1話で撃退したスカル団が悪いタイミングでリベンジに来たな
スカル団の皆さんも早起きなんだね
 
ポストロケット団な役回りのキャラが多くて、ワンパターン化を上手い事免れてるの良いよね
 
サトシVSカキ
は、おまけか!
 
むしろこっち見たかったな
 




ベイブレードバーストアニメ第41話「ネプチューンの罠」

前回のあらすじ!!
 
実験大好きな水面ナオキは、蒼井バルトが運だけのブレーダーだと分析した(正しい!)
その分析結果が正しいのか確かめるために、なぜか「嘘の電話でバルトを自宅まで呼び出し、遅刻させようとした」(???)
分析通りに、本当に運が良ければ間に合うらしいぞ(????)
 
そして、バルトは運悪く渋滞に捕まって遅刻しかけるものの、根性で走って間に合ったぞ!
ナオキは、分析通りバルトが運が良いものだとほくそえんでいたよ(???)
 
 
なんだこれ!!!
 
 
バルトVSナオキ
ナオキの、メガネ型のビデオカメラ良いなぁ、自分の視点で動画撮れるのか!
 
一度も触れずにスピンフィニッシュって、現実だとあり得るけどアニメだと珍しいなぁ
 
ダイナ「さっきの動きはスタミナタイプのようだったが」
 
そうか?割とぐるぐる動いてたぞ
 
 
天才ナオキの天才的な戦術
「挑発して冷静さを失わせる」
 
このアニメこればっかだな!!
 
 
シュウに喝を入れられて冷静を取り戻したバルトはナオキの分析を超えてオーバーフィニッシュ
 
「これがヴァルキリーの力だ!」
シュウとの愛の力だな!
 
 
ジョイフルガンドww
なんか西日本で展開してるチェーン系飲食店みたいなベイブレードだな
 
 
 
バルト単体の能力ではなく、ベイクラブメンバーがバルトに与える影響か……
でも、シュウよりもクミチョーの方が影響力高いと思うんだけどなぁ
シュウだって「黄山達と出会ってからバルトは変わった」って言ってたし
 
 
とりあえずでもまぁシュウの方が影響力が高いと言う事で
 
ナオキは「藍沢ジンは卑怯者だからシュウが危ない」と言う嘘の情報を吹き込んでバルトがどう動くかの実験に
大会には敗退してもまだナオキは話に影響を出してきそう
 
 


ゲームセンターDX「ポケットモンスターサン・ムーン」Vol.2

サンムーン2回目
 
全てのタイプのポケモンを捕獲するルールで、残り6体となったところで前回は終了
 
宿題でこおり、ドラゴン以外のポケモンは捕獲
残り2タイプだ
 
まずはメレメレ島でドラゴンタイプを狙う
 
マンキーが登場
エグゼグティブは把握してないけど、マンキーはかくとうタイプ……捕まえる意味は薄い
 
スーパーボールでマンキー捕獲
マンキーの図鑑説明、なんか悲しいなw
 
オニスズメばっかり出てくるwww
そんなに出現率高いのか
 
せめて、サンムーンポケモンが出てくれればいいのに
 
 
と、ここでデリバード出現!
ドラゴン狙ってたところが、こおりタイプに遭遇!
 
冷静にみねうちでHPをBHP(ビューティフルエイチピー)にしてスーパーボール投入
 
2投目で捕獲成功!
 
ニックネームはそのまんま「サンタさん」
 
 
ここでナカヤーマ博士から、「もう少しドラゴンポケモンが出やすい場所がある」との情報が
先に言えよ!!
 
 
移動先でタツベイきた!
こいつ捕獲すればコンプだ!
 
 
みねうちとスーパーボールで苦戦しながらも捕獲!
 
 
あっさりとミッションクリアだが
さすがにこのまま終わるのは早すぎる
 
次なるミッションは
「ナカヤーマ博士の試練」
 
内容は
シルエットになってる3体のポケモンを捕まえる事
 
捕獲のためにウラウラ島へ
 
ライドポケモンで散策し、コータスを捕獲
 
そしてニャヒートがガオガエンに進化!
そうか、今回は捕獲しても経験値はいるのか
 
カプのむらに到着
ここで出るポケモンはシルエット的に、ロコンアローラのすがたかな 
 
まずはデカグースを捕獲
 
そしてペリッパーも続けて捕獲
 
 
もう、確認するまでもないのにシルエットと合わせる答え合わせが嫌がらせにしかなってないw
 
 
そしてついにロコンアローラのすがたが登場!
 
なのに、よりによって、倒しちゃった……!なんでみねうちを使わん!!
 
 
ロコンアローラがシルエットのポケモンとは限らないと主張するナカヤーマだが、もうこれは明らか
 
って事で、粘ってもう一度ロコン出現
 
ハイパーボールで捕獲
 
ロコンの昔の名前は「ケオケオ」?!初めて知った
 
 
シルエット合わせでは、見事正解
これで1匹目クリア
 
 
続いてはホテリやま
このシルエットは唯一分からない……
 
イシツブテ出現
なんとなく似てるが……
 
貴重なハイパーボールで捕獲
ナカヤーマもなんか焦ってる
 
近いようでやっぱり違った!
 
 
ナカヤーマ博士のリアクションは分かりやすすぎる
 
バクガメス出現
ナカヤーマ博士も「ウオッ!」と正解のリアクション
あぁ、こいつかぁ!!
カキのパートナーポケモンだ
 
ハイパーボールで捕獲!
 
シルエットにも合った!!
 
 
残り1匹
これはもうミミッキュ以外の何者でもないな
 
スーパーメガやす跡地で、アセロラの試練がスタート
ポケファインダーでぬしポケモンを撮影する
 
廃墟の中にはピカチュウの写真がいっぱい
まるでピカチュウのファン……!
 
って事は……間違いなくミミッキュ!!
 
 
ミミッキュってこんな感じで対峙するんだ
 
でも試練だから捕まえる事は出来ない
 
まずは倒さないと
 
 
とくせい「ばけのかわ」で先制攻撃を防がれ
ゴーストを呼ばれてしまった
 
一気に形勢が不利に
 
まずはオニドリルでゴーストを撃破
 
オニドリルをひっこめてガオガエン
 
Zわざでミミッキュに挑む
 
 
ガオガエン専用技「ハイパーダーククラッシャー」
 
プロレスのボディプレスのような攻撃でミミッキュを撃破
 
試練達成!
 
 
でも、肝心のナカヤーマの試練は達成してないんだよな
 
 
試練のあとはスーパーメガやすを散策
エグゼグティブの虫の予感によって
ミミッキュ出現!
 
しかし、ノーマルタイプのみねうちはミミッキュに効果なし
 
倒さないようにHPを減らさなければならない
 
つばめがえしでちょっとずつHPを削り
試練で入手したダークボールを使って捕獲!
 
 
ミミッキュのニックネームは「呪怨」
 
答え合わせも見事正解!
 
これで試練クリア!!
 
 
 
しかし、本番はここから
 
ナカヤーマ博士の大試練!
 
内容は
ナカヤーマ博士とのバトル
 
前回はエグゼグティブが勝利したが
ナカヤーマ博士はリベンジなるか
 
 
バトルスタート
まずは
パッチールVSギャラドス
 
ナカヤーマ博士のギャラドスがかみつくで攻撃
パッチールはピヨピヨパンチで応戦、混乱させるもののダメージは薄い
 
ギャラドスのなみのりでパッチール撃沈だが
 
2匹目のハリテヤマのちきゅうなげでギャラドス撃沈
 
イーブンに持ち込んだ
 
ナカヤーマ博士2匹目は、ムーンにしか出ないヤレユータン
 
それに対してエグゼグティブはZワザを使用
一気にヤレユータンのHPを削った!
 
しかし、倒し切れず、ヤレユータンのサイコキネシスでハリテヤマ撃沈
 
 
最後のポケモンはガオガエン
弱っていたヤレユータンを撃破
 
いよいよ大将戦
 
ガオガエンVSジュナイパー
 
ジュナイパーのZワザ「シャドーアローズストライク」
 
先制で大技を繰り出すも、タイプ相性の悪さから倒し切れない
 
そしてほのおのきばで反撃し、HPを半分以下へ
 
ジュナイパーは回復
 
しかし、ガオガエンはDDラリアットでトドメ!
 
見事な逆転勝利!!
 
 
賞品としてヤレユータンをゲットし、挑戦は終了