ミニ四駆漫画『二ツ星動力研究所』でも取り上げられた『ドノウシステム』。土嚢のように、細かい重りを入れたケースをマシンに搭載する事で、着地時のショック吸収をするというシステムです
漫画では、途中にパーツケースが外れてしまい、ビスやらナットやらがバラけてしまうというアクシデントのため、実用的ではないという結論でしたが
このシステム自体は面白そうなので、せっかくだからヒクオと合わせてみました
ミニ四駆漫画『二ツ星動力研究所』でも取り上げられた『ドノウシステム』。土嚢のように、細かい重りを入れたケースをマシンに搭載する事で、着地時のショック吸収をするというシステムです
漫画では、途中にパーツケースが外れてしまい、ビスやらナットやらがバラけてしまうというアクシデントのため、実用的ではないという結論でしたが
このシステム自体は面白そうなので、せっかくだからヒクオと合わせてみました
エヴァ展を出た後、吹雪に見舞われた僕らはときわ公園を後にして、お昼を食べるために防府市へ帰還する
腹ごしらえしたのち、山口県下最大級のコースが設置してあるぼっくり屋へ
当然ながら、一年前に来た時とはコースレイアウトが変わっています!!

ループチェンジャーだ!
とは言え、コース走らせるようのマシンはエヴァ四駆しか持ってきていない
なので、限定品だろうがなんだろうが、躊躇なく走らせる事に
走らせずして何がミニ四駆かっ!!
何気に新年初走行!!
ぼっくり屋を出た後は、ロックシティのゲーセンを冷やかす
100均が一回に移動したせいで、ゲーセンの面積が半分になって人口密度が圧迫……こりゃ長時間遊ぶのには向かないわ
なんか、コロコロでも紹介されてたメダルゲームの釣りスピリッツがやたら小学生に人気だった
コロコロの影響力すげぇな
遊び足りないので、ロックシティのすぐそばにある『新築地緑地』へ行く
ゴルフや野球は迷惑行為だからやめよう(断定
よし、ここでオープンミニ四駆の走り初めだ!!
鳥の糞が多くてちょっと汚いけど、なかなか良いロケーション
海の近くってやっぱり良いよね
それにしても、『築地』とかなんで山口って東京の地名を真似るんだか……
ワイルドミニ四駆だとスピードが物足りないので
エヴァ四駆でオープンミニ四駆を
もはや限定品とかそういうの頭から抜けてる!!
ステッカーはスキャンしてファイルに保存してるから良いもんね!!
その後は、カラオケに行って解散しました
ムロ君、ハンマ君、帰省中はどうもありがとう!!実りの多い日々を過ごせました!!
1月2日
ムロ君、ハンマ君と三人で宇部市で開催されているエヴァンゲリオン展へ行きました!
何を隠そう、原作者の貞本 義行は山口県徳山市(現・周南市)出身
そしてアニメの監督の庵野 秀明は山口県宇部市出身と、山口県はエヴァンゲリオンと所縁の深い地だったりします!
そんな山口県宇部市でエヴァ展が開催されるとあってはいかないわけにはいかない!
そして、エヴァ展に行くのならばエヴァ四駆を持っていかなければ意味が無い!
と言うわけで、エヴァ四駆を手に入れたわけです
ムロ君の車で宇部市のときわ公園へ出発!
佐波川と海の境目である橋を渡って……
ついたぜ、ときわ公園!

小学生低学年以来だ!!ペリカンのカッタ君は元気かな?年齢的にもう死んでるかな?
入口には早速いろんな展示物が
ここは撮影OKだったので、エヴァ四駆と一緒にパシャリ
そして入場
ここで謎運発動
来場者全員プレゼントのマグカップが残り一個でギリギリゲット!
更に、当たればフィギュアがもらえるクジで、見事当選!!
綾波レイのフィギュアをゲットしました!

たまにクジ運良いんだよなぁ……
エヴァ展は、貴重な資料がたくさん展示してあり、とても楽しかったです(こなみ)

中は当然撮影禁止ですから!!
堪能した後は、ときわ公園でひとっ走りする予定でしたが、急に雪が降ってきたので断念
お腹もすいてきたし、一旦防府へ戻って昼飯を取る事にしました
つづく!!
ワイルドミニ四駆のスイッチは入れるのは簡単ですが、OFFにするのは非常に硬かったりします
子供の力はおろか、大人でも難しく、無理に切ろうとすれば爪が剥がれるんじゃないかって怖れもあるので、基本はドライバーやらを使ってOFFにします

しかし、ワイルドミニ四駆のスイッチって、最後まで倒さなくても入りはするし
構造上、衝撃で切れたりすることもないんですよね
通常のミニ四駆は最後まで入れないといけないけど、ワイルドに関しては途中までで止めた方が良い
なので、スイッチが最後まで入りきらないように、仕切り板を付けてやればいい
スイッチが倒れきらないように、プラ板を付けてみました
これでもスイッチは入りますし、簡単にスイッチを切る事が出来ます
お子さんとワイルドミニ四駆で遊ぶ機会のある方は是非試してみてください!