ベイブレードバーストGT 第4話「炎のグランドラゴン!」


新しいベース、グラン完成!!
インスピレーションを得てあっという間に作っちゃう所は、もしかしたらアイガよりも製作力は上かもしれない(尺の問題です)

しかし、パーツが変わればシュートの仕方も変わる!
力任せに打てば良かったエースベースと違い
スタミナタイプのグランベースに必要なのは瞬発力

こう言う風にパーツによって必要なシュート方が違うって表現はいいよね
どんなベイもただ強く打てばいいってわけじゃない

そしてそのための特訓としてテーブルクロス引きをチョイスするセンスも面白い
しかも片手でコップ持たせてるからよりベイのシュート近いと
確かに、テーブルクロス引きに必要なのは力じゃなくて瞬発力なので
一見謎特訓だけど理に適ってる

だけど、上に乗せてる皿がプラスチックだから緊張感がなかったので、反対に陶器を乗せた事で成功させたってのはちょい疑問

軽いプラ製の皿よりも重い陶器の方がテーブルクロス引きする上では当然難易度は下がるし
軽いものでテーブルクロス引きを成功させる事がスタミナベースを使いこなす事につながるって判断したんじゃないの???

それにしても、何があっても誰に挑発されてもただ楽しく強くなることだけを考えて行動できるドラムに影響されてチームが活気付いていくと言うストーリーは良いものです

なぜベイバ神の時にそれが出来なかったんだよ!!!!

ドラムはほんと理想なバルトですな……

CM

ベイブレードバーストGT 第4話「炎のグランドラゴン!」」への1件のフィードバック

  1. 名も無きW

    バルトも脚本の被害者なんだなぁとしみじみ思いましたw
    ほんとに、ただのベイ好きのバカならここまで気楽に見てられるんだなぁと。

    返信

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