大阪遠征白熱のハーネスホッケー編 25.07.01 vol.6 【フリックス・アレイ 旅弾】

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vol.5はこちら

 

すっかりフリップハーネスに慣れてきたごろくーさんとスマイルさん

完全に実力が拮抗しています

絡み合って仕切り直しになったり、相手に勝たせないために敢えてマインを横に落として仕切り直しに狙ったりして
勝つために効率を突き詰めると、負けないための手段も身につくようになってバトルがひりつくようになってきました
あんまり膠着し過ぎてもグダるのですが、このくらいの感覚がちょうど良いですね

次はもっとシンプルな競技であるハーネスホッケー!(何故これを最初にやらなかった)
卓球と同じく11点先取ルールでやりました

ホッケーはキャプチャーと違い、純粋なシュートがモノを言う競技なので
その点では一日の長があるごろくーさんが頭一つ抜けて優位でした

そういう意味で、他の競技の技術が流用しづらくて、スタート地点が同じになりやすいハーネスキャプチャーは初心者向けなのかもしれないですね

という感じで、予定外だったにも関わらず思ってた以上に盛り上がったジャンカラでのフリックスも終えて

昼食はお馴染みのやよい軒へ

ここでも今後の展望なり新しい企画の打ち合わせなり
話したい事は尽きないので時間がいくらあっても足りない感じでした

しかし、スマイルさんはここで一旦離脱
ここからは僕とごろくーさんの二人旅となります

 

vol.7へつづく

 

 

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