概要
機体を持って屋外へ遠出し、公園や観光地などを巡ってそこにある地形や設備、モニュメントを利用してフリックスをプレイしたり写真を撮ったり……など
フリッカー達と共にフリックスを交えながら観光を楽しむ企画
内容
地形を利用したバトルやレース
地べたでのリアルタイムレース
広場を利用した認定トリック高レベルチャレンジ
フリップハーネスを使ってのパルクールや的当てゲーム
などなど
オフロードでのサブゲーム的な遊びがメイン
※第三者への迷惑にならないように細心の注意を払って行います
活動範囲
関東圏内の『日帰りで行ける距離だけど、こんな機会でもないとわざわざ行かなかった場所』を中心に少しずつ勢力を広げていく
チーム[フリップランブラーズ]
この企画に参加するメンバー
主に関東のレギュラーフリッカーで構成されている
ランブラーズとは『散策する人』と言う意味
・メンバー紹介
《ユージン》
企画主
溢れ出すホビーアニメへの憧れからこの企画を発足する
『ホビーアニメこそが本物の世界、現実は妥協』と言う偏った思想で生きている
場所を選ばず、場所を活かしてホビーで遊ぶ事は子供の頃からの夢
《かたかけほうじ(ほうじ茶)》
機体開発に対する研究意欲は随一
工業的な視点でフリックスの可能性を追求しており、豊富な知識を活かしてフリックス界のテクノロジーを発展させてきた功労者
この企画でもその技術力を遺憾無く発揮されるであろう
《pico》
自他共に認める火力ジャンキー
火力を出すためならば手段は選ばず、良い意味で拘りが無いので脳筋に見えて意外と柔軟に立ち回れる策略家
やる度に条件が初見になってしまうオフロード競技において、最も強みを発揮するはずだ
《harrycs》
ルールの穴を突く発想や発明が大好き
彼によって開拓されたギミックや戦術は数知れず
しかし、ルールも減ったくれもないであろうこの企画でそれが活かされるかは謎である
それでも、彼なら、彼なら何か小狡い何かを思い付くかもしれない
最大のダークホース的存在
《しゅん》
最年少メンバーであり、人生の半分以上の時間をフリックスと関わっている
若手でありながらベテランと言う相反する要素を両立しており、歳の差を感じさせないパワフルで貫禄のあるバトルをする
集団の平均年齢を下げてくれるので、外部からの痛い視線を緩和する効果があるかも知れない
《ごろくー》
関西勢でありながらその軽いフットワークで関東勢との交流が多い名誉関東勢
関東を中心に展開するこの企画でも参加率は高くなるであろう
逆にメンバーが関西へ遠征する時はガイドを務めてくれる
関東と関西を橋渡しする重要な仲介者だ


















