これが、例の取引で手に入れたブツだ……
伝説のエヴァ四駆!!
送信&受信機は別売りなので、これだけだとただのミニ四駆です
パッケージ
中身
まずはギアをセット。受信機を積むので、ホイールベースが長く、それに合わせてプロペラシャフトも専用です
クラウンギアとスパーギアの位置は反対。Xシャーシを彷彿とします
それゆえ、トレッドもワイドで、ホイールもXシャーシと同様
モーターボックスの組み立て
金具の位置がやたら離れていますが、ここにバッテリーが接触するわけではありません
シャーシにモーターボックスとカウンターギアを取り付け
ギア比は5:1
この取り付け方はVSシャーシを思い出す
ギアカバーを取り付け
そして、このパーツを
ここに取り付ける
ここに別売りの受信機を載せます
スイッチの組立
まんまVSですね
スイッチカバーは横がパカパカ
バッテリーホルダーを取り付けて、完成!ローラーは省略
いつか送受信機を手に入れて、ラジ四駆シャーシでオープンミニ四駆をやってみたい!
昨日のプラモデルファクトリーでダンガンを購入したので
久しぶりにダンガンレーサーEVO.組み立てました!!
久しぶりだったんで、結構手間取りましたがwどうにか完成です!
いやぁ、ダンガンの後にサイクロンマグナムを組み立てたんですが
あまりの簡単さに吹きましたw
意外とミニ四駆の方が構造はシンプル
EVO.はパーツ数こんなに多かったんだなぁ……
購入してきたので早速三つ同時レビューです!
まずは、『スマッシュ専用プレート』から

中に入ってるのは、ディスクとビルドアッププレートのみ
説明書も何も入ってないので凄いスカスカ感
ってかパッケージに『使用方法はHPでご確認ください』ってのがもう手抜き過ぎっていうか
ルール定まってなくてこれからもちょくちょく変更する気満々じゃねーかよと
デカいです。
が、ぶつかる部分が細いので狙うのは難しい
上級者向けのプレートですね
ただ、面積が広くなる分防御力はかなり上がります
スマッシュだけでなく防御用として使用しても良いかも
とは言え、ピンポイントで狙われるとコテンとひっくり返っちゃうんですが
プレイ動画
次に『ディフェンス専用プレート』
丸いです!
防御用なので、取り付ける場所は他の二つとは逆
ほんと丸いので防御力はかなり高い
そして癖が無い形状な上に単純に重いので安定して攻撃力も発揮します
こいつ最強じゃね……?
プレイ動画
最後に『攻防マルチプレート』
ディフェンス時の接地面
そしてスマッシュ時の攻撃範囲を強化
パッケージ通り、攻守の性能がバランスよく上がっています
多分こいつが一番狙い通りの性能を出せてる感じ
ただ、ルール上スマッシュ用のディスクは攻撃でしか
ディフェンス用のディスクは防御でしか使えないってのが微妙
物としては面白いから、もっと良いローカルルール考えたいなぁ
プレイ動画
ヤバババイクとほぼ同時期にコロコロで記事が載った時からずっと気になっていたスピードーズをとうとう買ってしまいました!
レゴなんで、展開終了してあっという間に手に入らなくなる!って心配が無いのがありがたい
パッケージ

完全輸入品です
アメリカンなので、日本人の僕には惹かれるところは無いです
コロコロに載ってなかったら見向きもしなかったでしょう
お値段は二つ入ってて2000円。一個だと1000円
エアギアやヤババと比べればとてもリーズナブル

バトルで使用するのか、カードが入ってます
が、ルールわかんないし、言語読めないしで僕は使いませんw
あくまで走行するコアのみが目的ですので

これが肝心なコア
ワインダーでタイヤが回転して走行するわけですね

コアに直接ワインダーを差し込みます
ちなみにワインダーは円柱状なので角度関係なく差し込めます

袋の中にレゴパーツがいっぱい
外装だったり、ターゲットを組み立てるためのものです
ごちゃごちゃに入ってるので組み立てるためにパーツを探すのに苦労しました

マシン完成
クロスアームズみたいに武器を持たせたり、見た目を着飾ったりできますが
クロスアームズみたいにポロポロ外れます

そしてクロスアームズみたいに、飾りパーツはほとんど役に立たないので
走行する時は外します

コアのこの部分に

ワインダーを差し込んで引っ張るとタイヤが回転
タイヤはゴム製で、形状はバレルタイヤみたいなのでかなりのスピードが出ます
どれだけスピードを出せるかは人によりますが、室内で遊ぶ分には十分なスピードが出せます
ターゲットも完成
お城のような形で、上に乗っているお皿を落とすのが目的みたい

このように向かい合って同時に走り、ジャンプ台を使って上に乗った皿を相手陣地に落とせば勝ちなのかな?
大きさ比較

エアギアよりもよっぽどコンパクト
ヤバババイクと同じくらいの大きさですが、上の人形を外せばもっと小さくなります
グリップが無い上にポロポロ外れるパーツがいっぱいあるのでワインダーを引っ張るのがやりにくかったりします

なので、このように人形は外してしまった方が純粋にマシンとしてかっこよくなるし
ワインダーを引っ張るにしても走行性能にしても上がるような気がしますね
せっかく人を乗せる必要が無い玩具なのだから、わざわざ人形乗せる必要は無いと感じてしまうミニ四駆経験者

レゴなのでこんな風に自由にカスタマイズ出来ます

レース競技にするか、ターゲットを倒す競技にするか、相手とぶつけ合うか
競技によってベストのカスタムをする事も楽しそうです
おもちゃのマミーさんで先行販売していたので早速ゲットしました!!
って、僕が行った時(3時過ぎくらい)には既に完売してたんですけどね!!
こういうアクション性のある立体ホビーの注目度の高さが伺えます
が、競技玩具仲間のきみどりさんが二つ購入していたそうで、一つお譲りしていただきました!
ありがとうございます!!
これがパッケージだ!!

海外玩具らしいブリスター
新しい車玩具ってだけでワクワクしますね!

そして今流行のパッケージに入った状態で試遊が出来るという使用

ポンプとタイヤの部分に穴が開いているので、空気を入れてタイヤを回す事が出来ます

裏面
レーンで仕切られてないので、レース中に相手とのぶつかり合いが出来る!
けど、一瞬で終わるレースでアタックを仕掛ける余裕があるのか?!
早速開封!

シール貼られてない状態でも模様が付いてます

シールを貼るとこんな感じ
青地に稲妻ってスピンアックスにしか見えないな

駆動メカ部分は透明なので、ピストンの動きが見えます!
ここはちょっと楽しい

ボディはペラッペラなポリカーボネート
軽量です
衝撃吸収は良さげだけど、圧には弱そう

フロントタイヤはフリー。更にプラ性なので滑ります
旋回性はバッチリ!

ポンプ

マシンのリアに穴が開いているのでそこにブッ刺します
僕は後ろからの方が得意なんです(?)

コースは非売品
先行販売で購入するとオマケで付いてきます

厚紙性で、そこにマジックテープが付いています
なので、紙にしてはそこそこしっかりした固定で、しかも取り外ししやすい
でも、全部つなげるとかなりの距離になるので、僕はゴール部分だけを組立
早速走らせてみました
う~~~ん……!
まぁ、数少ない競技玩具として、頑張ってほしいけど、ほしいけど……!
う~~~ん……!!
頑張ればどうにかなるはず!信じましょう!!
なんと手際の良い事に、付属しているアンケートハガキに切手が貼ってあるのです
なんとしてもユーザーの意見を汲み取って、よりよいものに進化させてほしい所ですね
前回紹介したレフトレオンとライトイーグルですが
この二つの機体にはみんなも知っているお馴染みの秘密機能が備わっているのだ!!

通常、PIビーダマンは左右分割式でねじ止めしてあるのだけど
こいつは、ねじ止めはしておらず、ヘッドパーツの差し込みとフットパーツでボディを固定してある
なので、フットとヘッドパーツを外すと、左右に分割することができる!

そしてさらに、こいつの下爪は左右にスライド出来るのだ!!

通常時は、下爪の穴にフットパーツの突起が差し込まれて固定してあるぞ!

そして、ライトイーグルの右半分、レフトレオンの左半分を合体!!

下爪はスライドして横並び!穴の位置はそのままだからフットパーツを差し込めば固定出来るぞ!そして、レオンのヘッドパーツを差し込んでボディを固定すれば……!

完成ブラストグリフォン!!
二つ分のホールドパーツと両側についた巨大グリップで強力なパワーショットが撃てるぞ!!

余ったパーツも合体してターゲットとして使用出来る

トリガーも付けられるけど、ホルパが無いからビー玉は撃てないんだ
今回は、きみどりさんから譲渡していただいたこいつのレビューです

これがパッケージ!二体のビーダマンがセットとかお得過ぎる

これが中身

ライトイーグル組立!
独特な二本爪と、左アームから伸びたグリップが特徴的

レフトレオン組立!
ライトイーグルと左右対称なホールドパーツとグリップ!

シールを貼るとこんな感じ。
古いためか、シールの接着力が低くて今にも外れそうw

それぞれ逆方向へ伸びたグリップによって二丁で運用する事を想定としています
リロードは、出来なくはないですが。あらかじめビー玉を大量に入れておけるマガジンは必須ですね
リロード中はなるべく相手から身を隠し、ビー玉装填後に一気にビーダマン二機分の連射を浴びせる!
と言う戦術がおススメ
そして、こいつには皆も知っている更なる秘密の機能が……!