プラ板工作でVAUX機体を製作してみた第2弾〜荒ぶる猛牛編

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VAUXフレームを土台にしてプラ板加工でフリックス製作にチャレンジ第2弾!

前回作ったシャイニングビークからパーツを少しずつ入れ替える形で製作していきます

まずはフロント

こいつもフロントは二パーツに分割して交換出来るようにしたい

掬い上げの出来る3本角

その左右に掬い上げ用の大型リフトパーツを配置

簡単に塗装して完成!

シャイニングビークのフロントパーツと組み替えられます!

次にセンターアーマー

プラ板積層でモールドっぽい事しつつ

それで色分けします

コックピットがその機体のアイコンみたいになるの良いですねぇ

次にリアアーマー

こちらは簡単に、シュートポイントを拡張するように

リアジョイントをプラ板で覆う程度の工作に留めました

最後にサイドアーマー

サイドってサイズ的な余白が少ないのでどう言うネタにするか悩みどころなのですが

VAUXフレームのジョイントは摩擦と圧力の押し込み式での固定なので、高さを無段階調整できるという点に着目して

アーマーの押し込み具合によってラバーグリップを接地させたり浮かしたりできるアーマーを製作

シャーシ改造で高さを変えてもある程度対応出来ます

これで完成!

パーツが増えて組み替えできるようになると楽しさ倍増ですね!

 

 

 

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